
熟したおまんこと聞いて何を連想する?
単純に考えて頂きたい。
未成熟なみかんは酸っぱいし皮が固い。
しかし熟したみかんはどうだろうか?
甘く、そして皮が柔らかくむきやすい。
この例えを見てもらえれば頭の良い貴方ならお分かりだろう。
熟していないものと熟しているものはどちらがいいのか。
無論、後者である。
確かに若く、潤っている若者のおまんこはそれはそれでとても魅力がある。
しかし…見逃してはいけない。未成熟の中にある不安を…。
未成熟なおまんこは言わば発展途上。
感度も去る事ながら、若干の弱みがある。
それに比べて熟成された人妻のおまんこは先進国。
これも考えれば分かる事だと思うのだが、北朝鮮とアメリカを比べてようなものだ。
使い古したおまんこなんてガバガバで気持ち良くないのではないのか?
などと馬鹿な事を考える人がいるかと思うが、とんでもない!
その考えは今すぐ底なし沼にでも捨ててしまった方がいい。
いや…むしろ若いおまんこの中に置いてこよう。
そもそも熟しているからガバガバだと考えるのが間違いなのである。
おまんこと言うのはまず、伸縮自在なのである。
ある程度の大きさになら広がる事も出来れば縮む事も出来る。
これを忘れてしまってはいけない。
若いおまんこには持ち合わせていないテクニック、
そして熟したおまんこでしか味わえない鍛錬を重ねて味わう事の出来る熟成おまんこ…
一度味わってしまったらもう抜けられないだろう。
私の友人で、風俗通いが盛んな人がいる。
その彼は20代前半の時点で、風俗は人妻、熟女ものにしか通わない。
と言い張って、某熟女ソープランドに通っていた。
彼は知っていたのだ…熟女が成せる技を…熟女だけが持ち合わせる快感を。
私にはその時は分からなかったが、今にして要約理解する事が出来た。
私は変態になってきたのだ。
いや…もしかしたらこれは正常な反応、思考回路なのかもしれない。
何が異常で、何が正常なのかなんて基準は誰も教えてくれないし、決まっていない。
だからこそこれが私は正常な事なのだと思いたい。
熟したおまんこの魅力に気付いた私は、もう抜ける事の出来ないところにいる。
人妻とのセックス…してはいけない事をしているという意識とは裏腹に、人の物を壊したくなる気持ち…
人はいつだってスリルを求めているもの。
それがもしかしたらここにあるのかもしれない。
でも本当は…もしかしたらそれは母にも似た安らぎを求めているのかもしれない。